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2014年08月07日 (木) | 編集 |

満点の星空の映り込みは、まるで宇宙にいるよう
光るクラゲ&クジラのシーンは、ラッセンの絵の世界のようでした 他にも美しいシーンが盛りだくさん

トラのCG やはり生物のCGは現在でも難しいと思いますが 
本作のトラは本当に実写と見分けがつきません・・・85%はCGだったようです@恐るべし
ストーリーも謎めいていて、ラストはいろいろな解釈の仕方ができるのもGOOD
途中漂流する 恐ろしくも幻想的な島の存在が印象的です

監督アン・リー
グリーンディスティニー(チャン・チー主演?)の監督で台湾(アジア)出身だとは意外でした
ブロークバック・マウンテンも凄く良い映画のようです

図書館戦争

岡田 准一   榮倉奈々
黒柳徹子がお決まりの「ちょっといいかしら?」で、岡田准一の二の腕に触れ、その硬さに驚いた。
洋服では目立たないが、凄い筋肉なのだ。「いつもそうやって隠しているの?」と黒柳が聞くと
岡田は「強さというものはワッと表に出すものではないと考えている。
威圧感になってはいけないし中にあることが大事」と答えた。

シャイニング
ハリウッドのCG合成の凄さを

背景合成はタイタニックのCGを見た時から、凄いとは思ってましたが・・・・
この動画UPは2009年ですので、もう俳優は、現地に行く必要ない時代なんですね 
将来はもっと進化して、俳優も全部CGになんて時代も??


ウォーリーを探さないで下さい・・・(◎o◎)
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