2019年11月15日 (金) | 編集 |


デスストランディング 小島秀夫&山田孝之 スぺシゃル対談



音楽アーティスト LOW ROAR

Low RoarはAudrye Sessionsの中心人物だったRyan Karazijaのプロジェクトで、
アメリカ合衆国からアイスランドへ移住したアーティスト
アンビエント、オルタナティブ、ポスト・ロック(フォーク)の要素を持った作品で、
男声の深いリバーブが効いた録音が特徴的です。トム・ヨークから継がれた様なトーンを彷彿させます。

どうも聴いたことがある音楽だなと思ったら、レディオヘッドに影響を受けているよで
歌う感じもトム・ヨークに似ています オマージュでレディオヘッドの曲もカバーしているようです

小島監督も好きなレディオヘッド
この前調べたらUKの音楽が好きという事で、もしかしたらと思いましたが
デスストリングの>LOW ROARさんとはこういう繋がりがあったんですね

最近はわかりませんが、2016年7月5日の小島監督のツイッターでは
今朝も「RADIOHEAD」の新譜を聴く。どの曲も素晴らしいが
この曲「FUL STOP」のグルーブ感がたまらない。高揚する。と呟いていたようです


レディオヘッド代表作 Creep 最近??

ライブの後半なのか・・・ちょっと疲れているよです、トムヨークも大分年取ってきました
現在51歳という事です


Radiohead - Creep, Live (Rare) '94

自分が知ったのはこのころだったと思います? 売れ始めたころで、かなり若いです 

Radiohead - No Surprises

人気が出てから、音楽の方向性も少しずつかわってきた中期
自分はこのあと2~3年聴いた後、あまり聴かなくなってしまったような気がします

レディオヘッド
1985年に前身バンドを結成。1992年のメジャー・デビュー以降、外部ミュージシャンの起用は多いものの
同じパーマネント・メンバーで活動している。
彼らのルーツであるポストパンクやオルタナティヴ・ロックの大枠に、ポストロックや電子音楽、ジャズ、クラシック、現代音楽などを混交した多彩な音楽性や、アルバムごとの急進的な実験性・変化が特徴。
また、ソロ活動も盛んである。 アルバム総売上は3,000万枚を超えている。
2011年「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第73位。

オルタナティヴ・ロック(Alternative Rock)
ロックの一ジャンルである。日本ではオルタナティヴ、オルタナと略称されることが多い。
オルタナティヴ(Alternative)とは、「もうひとつの選択、代わりとなる、代替手段」という意味の英語の形容詞。
大手レコード会社主導の商業主義的な産業ロックやポピュラー音楽とは一線を画し、時代の流れに捕われない
普遍的な価値を求める精神や、アンダーグラウンドの精神を持つ音楽シーンのことである。
イギリス、アメリカだけでなく世界の多くの国に存在する。
ジャンル全体の傾向としては、1970年代後半の英米の産業ロックへの反発からくる
1960年代ロックへの回帰(音楽的のみならず、思想的にも)を志向しており、インディー・ロックの流れを汲む。


ふぁんしーあいらんど♪NEW!ウォーリーを探せ!!
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