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2015年03月23日 (月) | 編集 |

世紀末リーダー伝たけし!! 懐かしいですね
自分はリーダーについてなにも書けませんが、気になった文章を載せてみました


リーダーに向くのは、気の強い人より弱い人??

リーダーシップの正体とは?チームリーダーに必要な条件と役割9つ

気の強い人がリーダーに向いていると考えられているのは、その方がリーダー自身のストレスが
少なくて済むという個人的な理由
であって、チームの成果とはあまり関係がありません。
気が弱い人とは「自分よりも周りを気にする人」と解釈すれば、リーダーとしての適性は気の強い人よりも
むしろ気の弱い人の方にあります。メンバーの意見を相手の立場に立って同じ目線で
好意的によく聞いて活躍の機会を与えることは、メンバーのやる気を上げ、チームの成果を押し上げます

チームメンバーとの信頼関係を築くためにリーダーができる、もっともシンプルな方法は
メンバーにどんどん声をかけることです。内容は何でもかまいません。とにかく相手の顔を見て何か声をかける
もちろん、プライベートなことを詮索するような声かけはしないよう気をつけましょう。
頻繁に声をかけられることで「自分のことを気にかけてくれてる」「存在を認めてもらっている」という思いが強くなり
それはやがて「何かあったら、この上司に相談すればいいんだ」という安心感や信頼感へとつながっていきます。

リーダーは部下よりも失敗しよう
リーダーは部下以上にアクティブでなくてはいけません。
アクティブに動いていれば、その分失敗もします。失敗していないリーダーは何もしていないリーダーなのです。

チームの中でももっとも仲間への愛情が深い人
思いやりを持っている人こそが、リーダーの座にふさわしい

気は優しくて力持ち
なんでも話し合いでは解決できない事も多いはず いざという時の強さはほしいところです



ウォーリーを探さないで下さい・・・(◎o◎)
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