2019年11月12日 (火) | 編集 |
フラジャイル
フライジャル  フラジャイル・エクスプレス」のリーダーを務める女性
キャスト  レア・セドゥ  美女と野獣など  今作でお気に入りの人物です 

15時間ステ
15時間プレイでのステータス 

究極の運搬ゲーム
細部にわたる詳細な設定・最先端のCGによる映像・モーションのリアルさ・小島監督のセンス
全てが合わさって運搬という(よく企画が通ったなと思える)内容を
ここまで奥深いものに仕上げてるのだと思います

自分も序盤はなかなか楽しさを見いだせずペースも遅かったのですが
遅いかもしれませんが10時間位進めた辺りから楽しくなってきました
もちろん合わない人も沢山いると思いますが、序盤で投げてしまった人はちょっと勿体かもしれません
序盤の気持ちを考えるとここまで楽しめている自分に逆にびっくりさせられます

小島監督とは
小島秀夫
小島 秀夫(こじま ひでお、1963年(昭和38年)8月24日 - )は、日本のゲームクリエイター、実業家。コジマプロダクション代表。
コナミデジタルエンタテインメント執行役員副社長、エグゼクティブコンテンツオフィサーを歴任。開発チーム小島プロダクションの監督を務めていたが、2015年12月15日付けでコナミを退社。

何故ゲームなのか
スーパーマリオブラザーズ』に出会ったことをきっかけに、ゲームというプラットフォームの未来に可能性を感じゲーム制作者を志すようになる。自身の仕事はゲームだからできると発言している。
「映画や小説をやりたかったが、そうなると完成させる自信はない。際限なく改良を加え続けると思う。
ゲームはプレイヤーが介入して初めて完成するインタラクティブなもの


僕の70%は映画でできていると語り、大の映画・小説好きである。これらの造詣が深い。UK音楽も好む。

著名な実績
『メタルギアシリーズ』 『スナッチャー』 『ポリスノーツ』 『ZONE OF THE ENDERS』シリーズ
『ボクらの太陽』シリーズ  ときめきメモリアルドラマシリーズ
メタルギアは毎度ながらステルスが苦手であまり好きではんですが、4はとても楽しった覚えがあります


ポリスノーツは友人に勧められてプレイしましたが、SFものでかなり楽しかった

こういう男がメインの渋いアドベンチャーは最近発売されません
やはりゲームといえば男子ユーザーが大多数なので、商売として考えると
女子多めのストーリーのほうがキャラ人気でグッズなど沢山売れて儲かるという事でしょう
是非小島監督にまた媚びない独自路線の渋いアドベンチャーを作ってほしいものです

若干アンチよりだった自分が今回のデスストランディングで信者とまではいきませんが
今後の小島監督作品もとても楽しみになりました

Wikipedia-引用参考元


ふぁんしーあいらんど♪NEW!ウォーリーを探せ!!