2017年10月20日 (金) | 編集 |

3章まではかなり面白かったんですが、4章の影の戦争(砦防衛戦がなんと21回・・・)が苦痛でした
なので個人的には5段階評価で星4つというところです、多分プレイした人の大半はそう思ってそうです
なにはともわれ無事クリア&エンディングも見れたので大満足です

エンディング



ふぁんしーあいらんど♪NEW!ウォーリーを探せ!!


2017年10月16日 (月) | 編集 |

マッドマックスが面白かったので、同じワーナー作品ということで購入してみました
こちらもやはり、ロードオブザリングの映画をゲーム化したものなんですが、ゴブリンだらけです
ネメシスシステムというのが肝らしいのですがよくわからずプレイしてます




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2017年10月13日 (金) | 編集 |

最後は怒涛の展開でいかにもMADMAXという感じでさいこうでした
予想よりはるかにハマりかなり楽しめました

MADMAXトロフィー
そこそこやり込み要素もプレイしてトロフィーもがんばりました

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2017年10月12日 (木) | 編集 |
V8最高


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遂に車の重要部分であるV8エンジンをゲット!
動画は撮り損ねましたが・・・ミッション11:不死身の敵はレースがとても難しかった・・


まさにマッドマックス3サンダードームのシーンを思い出します

マッドマックス2は、1981年公開のオーストラリアの映画作品。
『マッドマックス』の続編。前作のヒットを受け、約10倍の費用をかけて製作されたバイオレンス・アクション映画。
大国同士による戦争後の荒廃した舞台設定、モヒカンヘアーで暴れまわる暴走族などを描いた世界観は
1980年代全般のSF映画をはじめ多くの作品に影響を与えた(日本の漫画、北斗の拳もその一つである)。

監督のジョージ・ミラーは本作を作るため、英雄誕生譚など世界各地の英雄神話を研究した
神話学者ジョゼフ・キャンベルによる著書『千の顔を持つ英雄』を読み込み、本作に打ち出した。
このテーマは『マッドマックス 怒りのデス・ロード』(2015年)でも貫かれている。
wiki引用


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