2019年11月17日 (日) | 編集 |
サムとBBOK
★5点満点でゲームとしての面白さは★4ですが、すべてをひっくるめてみると
個人的には★7くらい素晴らしい作品でした メタルギアは3と4しかプレイしておらす
5は序盤でやめてしまっていますが、これを機会にまたプレイしようかなと思いました
主人公サム役の方がメインで活躍するデットマンウォーキングも観たいところ

今年プレイしたゲームの中で1番かも!?
今年は地球防衛軍5 ボダラン2・3 常駐のMHWとプレイしました
ゲームとしての面白さで言うとちょっと違ってくるので比較は難しいですが
一つの作品完成度としてみると、今年NO1だと自分は感じました

ラストシーンⅢ & エンディング


デスストランディング クリア時記録
後半は配達もおなか一杯になりかけてましたが、丁度その辺で配達は終わり新たな展開へ
あとはほとんどムービーと三昧でしたが、すべての謎が解けていき一気にクリアしてしまいました

ヒッグスとの死闘 新たな展開へ



押井守、『DEATH STRANDING』を語る



ふぁんしーあいらんど♪NEW!ウォーリーを探せ!!
2019年11月16日 (土) | 編集 |
背景A
現在ほぼメインのみ進めて30時間ほどプレイ、クリアまで50時間位のボリューム
というのをどこかで目にした様な気がするので、中盤越したくらいでまだまだ楽しめそうです
しかし新天地に配達していく時はわくわく感があっていいのですが
同じような所も何度も往復するような配達があるとさすがにちょっとうんざりすることも・・・

ストーリー最初の方は専門用語のようなものが多く分かりにくいですが
だんだん分かってきますし軸の部分は理解できるのでプレイヤー置いてけぼりではないです

後半に向けて世界のために配達のラストスパート 頑張りいと思います


電動バイクといえば金田のバイクを思い出します
サイバーパンク2077でも登場すると思うので、楽しみ


ふぁんしーあいらんど♪NEW!ウォーリーを探せ!!
2019年11月15日 (金) | 編集 |


デスストランディング 小島秀夫&山田孝之 スぺシゃル対談



音楽アーティスト LOW ROAR

Low RoarはAudrye Sessionsの中心人物だったRyan Karazijaのプロジェクトで、
アメリカ合衆国からアイスランドへ移住したアーティスト
アンビエント、オルタナティブ、ポスト・ロック(フォーク)の要素を持った作品で、
男声の深いリバーブが効いた録音が特徴的です。トム・ヨークから継がれた様なトーンを彷彿させます。

どうも聴いたことがある音楽だなと思ったら、レディオヘッドに影響を受けているよで
歌う感じもトム・ヨークに似ています オマージュでレディオヘッドの曲もカバーしているようです

小島監督も好きなレディオヘッド
この前調べたらUKの音楽が好きという事で、もしかしたらと思いましたが
デスストリングの>LOW ROARさんとはこういう繋がりがあったんですね

最近はわかりませんが、2016年7月5日の小島監督のツイッターでは
今朝も「RADIOHEAD」の新譜を聴く。どの曲も素晴らしいが
この曲「FUL STOP」のグルーブ感がたまらない。高揚する。と呟いていたようです


レディオヘッド代表作 Creep 最近??

ライブの後半なのか・・・ちょっと疲れているよです、トムヨークも大分年取ってきました
現在51歳という事です


Radiohead - Creep, Live (Rare) '94

自分が知ったのはこのころだったと思います? 売れ始めたころで、かなり若いです 

Radiohead - No Surprises

人気が出てから、音楽の方向性も少しずつかわってきた中期
自分はこのあと2~3年聴いた後、あまり聴かなくなってしまったような気がします

レディオヘッド
1985年に前身バンドを結成。1992年のメジャー・デビュー以降、外部ミュージシャンの起用は多いものの
同じパーマネント・メンバーで活動している。
彼らのルーツであるポストパンクやオルタナティヴ・ロックの大枠に、ポストロックや電子音楽、ジャズ、クラシック、現代音楽などを混交した多彩な音楽性や、アルバムごとの急進的な実験性・変化が特徴。
また、ソロ活動も盛んである。 アルバム総売上は3,000万枚を超えている。
2011年「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第73位。

オルタナティヴ・ロック(Alternative Rock)
ロックの一ジャンルである。日本ではオルタナティヴ、オルタナと略称されることが多い。
オルタナティヴ(Alternative)とは、「もうひとつの選択、代わりとなる、代替手段」という意味の英語の形容詞。
大手レコード会社主導の商業主義的な産業ロックやポピュラー音楽とは一線を画し、時代の流れに捕われない
普遍的な価値を求める精神や、アンダーグラウンドの精神を持つ音楽シーンのことである。
イギリス、アメリカだけでなく世界の多くの国に存在する。
ジャンル全体の傾向としては、1970年代後半の英米の産業ロックへの反発からくる
1960年代ロックへの回帰(音楽的のみならず、思想的にも)を志向しており、インディー・ロックの流れを汲む。


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2019年11月14日 (木) | 編集 |

サムのような特殊な能力・免疫がある人以外、外に出ると危険という事で人を運ぶ事も

ここまでリアルなグラフィックで、動きもとてもリアルなので本当に登山をしているような
気持ちにさせてくれます  

登山ゲームがブームに??
デスストは架空の世界ですが、実際にあるエベレスト・富士山など
他にロックライミングなども使わないといけない、危険な山などを
今作のような道具を使ったり試行錯誤して登山していくようなゲームがでたら
意外と人気出るんじゃないかと思いました、海外の人は富士山に登ってみたいでしょうし
自分のような日本人はエベレストとか登りたくても、そう簡単にできることじゃありません

デスストに刺激を受けてそのようなゲームが今後発売するかも??


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2019年11月13日 (水) | 編集 |

久しぶりに映画・アニメ含めてお気に入りキャラに出会えた気がします

フラジャイル / FLAGILE 意味 壊れやすい もろい 

演 - レア・セドゥ / 日本語吹替 - 水樹奈々
民間配送会社「フラジャイル・エクスプレス」のリーダーを務める女性。DOOMSでもあり、自身のビーチを経由して遠隔地へ瞬間移動できる能力を持つ(雨の日は使えない)。また、この能力を使用して他者を遠隔地へ転送する事も出来るが、魂を持たない物体を転送する事はできない。(但し、転送される人物と深い繋がりを持つ物品は例外的に転送が可能)彼女のこの能力は、本作のファストトラベルシステムとして機能している。
フラジャイル・エクスプレスは彼女の父親が立ち上げた会社であり、父親の死後にリーダーの役目を引き継いだ。彼女の配送組織はノットシティやプレッパーズ達から強く信頼される存在であったが、後に同業のパートナーであったヒッグスに裏切られ、会社の配送網を秘密裏にテロ活動に利用されてしまう。その結果、ミドルノットシティが核兵器によって消滅し、彼女とフラジャイル・エクスプレスの信用は地に堕ちてしまう。同じく標的となったサウスノットシティへのテロ行為は、彼女の身を挺した活動で回避されるものの、その際にヒッグスから仕掛けられたゲームによって首から下の素肌を時雨に晒すことになり、結果頭部を除く全身が急速に老化した状態となっている。
この事件の後、彼女はヒッグスへの復讐の為、復讐に助力するという見返りを条件にブリッジズとサムに協力していくこととなる。

引用元 ウィキペディア(Wikipedia)

fragile.jpg
右の写真もいいですが、やはりショートヘアがかっこいいですね


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